「どんなサプリメントが目にいいの?」ひとみの専門店座談会レポート

2017-10-22

 

「ああ、とうとう老眼が始まったかも……」

正直に告白すると、そう感じる出来事がありました。

仕事中にパソコンから目を離した直後、何だかピントが合わないのです。それも度々起きたので、眩暈がしそうでした。

まずい!まずい!どうしよう!!

そんな矢先、私の元に一通の思いがけないメールが。

そのメールは、私が以前試したことがある、目のサプリメントのメーカーさまからのものでした。なんとそのサプリメントの座談会が、今度開かれるというのです。

まさにジャストタイミング。

そして座談会に参加して、沢山の有益な情報を得ることができました。

目の症状に困っているとき、どんなサプリメントを求めた方がいいのか。

このブログでも、その時得た情報で本当に役立ちそうなものを、シェアしたいと思います。

「朝のルテイン&プラセンタ」座談会のお知らせ

朝のルテイン&プラセンタ

そのメールを送信してくださったのは、「ひとみの専門店」さま。

「朝のルテイン&プラセンタ」という、目のサプリメントを販売しています。

>>>ルテイン配合量国内最高レベル【朝のルテイン&プラセンタ】

私は昨年、このサプリメントを500円でお試ししたことがありました。わずか5日間の服用でしたが、疲れ目が和らいで感動したこと、とても印象に残っています。

そのときのレビューは、こちらです。

記憶に鮮やかに残るサプリメントを産み出した、メーカーさまの話を、直接聞くことができるなんて。

ここで得られる情報は、きっと眼のためになるに違いない。

そう確信しました。

 

目に全く問題を感じていない人はいない?

朝のルテイン&プラセンタ

そして、指折り数えて迎えた、座談会当日。

平日開催だったため、有給を取って会場に足を運びました。

なんと、ひとみの専門店の店長である安間文保さんが、自らさまざまな話をしてくださいました。

最初、店長さんが参加者の皆さんに、

「目に全く問題を感じていない人はいませんか?」

と問いかけたところ、全員沈黙。

そうですよね。特に30代・40代以上になると、視界に心配を抱えても、おかしくないと思います。

あなたの目は、どうですか?

目が歓ぶサプリメントを選ぶポイントを、これからお伝えいたしますね。

 

目のサプリメントは、ブルーベリーよりもルテインがいいの?

目の衰えを感じて、サプリメントを求めようとするとき。

あなたは真っ先に、何を思い浮かべますか?

やっぱり、ブルーベリー?

日本人なら誰もが、そう連想しがちですよね。

ブルーベリーは疲れ目にはいいのですが、残念ながら、その他の眼の症状にはほとんど意味を成しません。そもそもブルーベリーに含まれるアントシアニンは、眼に存在しない成分です。

カシス、アスタキサンチン、メグスリノキにも、同じようなことが言えます。

では、目が本当に実感するサプリメントを選ぶとき、どんな成分に注目すればいいか。

ここでルテインが登場します。

医療先進国のアメリカでは、ルテインが目にいいと知られています。アメリカの眼科医さんの84%が、ルテインを患者さんに勧めています。

ルテインは、目にとって最も大切な部分である、黄斑部を守れる唯一の成分です。

でも、悲しいことに、ルテインは40歳を過ぎると大幅に減少してしまうんですよね……

詳しくはこちらの記事に書いています。

 

ルテインの効果を実感するための、3つのチェックポイント

あなたがもし、目の症状に本当に困って、ルテインのサプリメントを買おうとするとき、これはチェックした方がいいと思います。

1)ルテインの種類は、フリー体ルテインのもの
2)ルテインの原料は、ケミン社のFloraGLOであるもの
3)ルテインの量は、一日あたり20mg~40mgとれるもの

以上の3点に着目することを、おすすめします。

順を追って説明しますね。

1.ルテインの種類

ルテインには2種類あります。

フリー体ルテインと、ルテインエステルです。

フリー体ルテインは、そのまま体内へ吸収されますが、ルテインエステルは吸収率が悪く、約半分しか吸収されません。

どうせ摂るなら、吸収率が高い方がいいですよね。

2.ルテインの原料

アメリカ・ケミン社のFloraGLOをおすすめします。

FloraGLOが使われているサプリメントには、必ずロゴが付いているので、見分けやすいでしょう。
(以下の写真は、「朝のルテイン&プラセンタ」についているロゴです)

朝のルテイン&プラセンタ

なぜFloraGLOがいいのか。文献というバックグラウンドがしっかりしているからです。その数なんと1000件以上もあります。

臨床データが数多くあって、安全性が確立されている方がいいですよね。

ちなみにFloraGLOは、上で言うところのフリー体ルテインです。

3.ルテインの含有量

眼の疾患を予防して、今の状態をキープしたいだけなら、一日あたり6~10mgでも構いません。

もしも眼に疾患を抱えている場合は、一日あたり20~40mgが望ましいです。

この40mgは、有害報告のない安全の最大値です。眼病を予防するだけではなくて、希望的効果を得るのに、最も可能性が高められた数値とも言えます。

(ただしこの数値は、FloraGLOに限ってのことです)

特に40歳以上になると、慢性的に不足しているルテインを補給する必要があります。十分に満たすまでには、多めに補給した方がいいでしょう。

 

「朝のルテイン&プラセンタ」に続々と寄せられる感謝の声

繰り返します。

あなたがもし、目の症状に本当に困って、ルテインのサプリメントを買おうとするとき、これはチェックした方ががいいと思います。

1)ルテインの種類は、フリー体ルテインのもの
2)ルテインの量は、一日あたり20mg~40mgとれるもの
3)ルテインの原料は、ケミン社のFloraGLOであるもの

そして、この3点を全て満たしているのが、「朝のルテイン&プラセンタ」です。

他社の類似したサプリメントを見てみると、ルテインの含有量が少なかったり、原料がはっきりしていないものが、わりと多いんですよね……

その点、「朝のルテイン&プラセンタ」は、しっかりしていると感じました。

このサプリメントには、FloraGLOを原料とする40mgのルテインが配合されています。これは国内でもトップクラスです。

朝のルテイン&プラセンタ

座談会の最後に、サプリメントをご愛用されているお客さまからの、感謝の言葉をたくさん紹介していただきました。

なかには、目の手術が必要だった方からの、喜びの声もあります。

これも、サプリメントに実力があればこそと思います。

 

「朝のルテイン&プラセンタ」をお土産にいただきました!

有難いことに、座談会のお土産として、「朝のルテイン&プラセンタ」の10日分のサンプルをいただきました。

「もはや老眼?」と心配になっていただけに、とても嬉しかったです。

このサンプルのお陰で、目もだいぶ楽になりました。

話が長くなりそうなので、レビューについてはまた次回。

「朝のルテイン&プラセンタ」のお陰で、視界に光が差したみたいです。

>>>ルテイン配合量国内最高レベル【朝のルテイン&プラセンタ】


☆ブログランキングに参加中☆
今回の記事は、あなたのお役に立てましたか?
応援のクリック、励みになります!
↓↓↓
にほんブログ村 健康ブログ 健康の豆知識へ
にほんブログ村

 

スポンサーリンク